[不知火]愛媛県産 みかんバター 120g
パンにはもちろん、色々な使い方でアレンジレシピを楽しんでみてください。
●名称 みかんバター
●原材料名 不知火(愛媛県産)、バター、糖類(上白糖、水あめ)、食塩/酸化防止剤(ビタミンC)、(一部に乳成分を含む)
●内容量 120g
●賞味期限 製造より6ヶ月
●保存方法 直射日光や高温多湿を避け避け涼しい場所で保存してください。
○使用上の注意 開栓後は冷蔵庫(10℃以下)で保存し、賞味期限に関わらずお早めにお召し上がりください。
栄養成分表示:100gあたり
エネルギー 389kcal
タンパク質 0.8g
脂質 23.7g
炭水化物 42.3g
食塩相当量 1g
商品説明
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おすすめの食べ合わせ
採れたて新鮮なみかん(不知火)をたっぷり使っており、フレッシュな果肉感と酸味、バターのまろやかな味わいとコクがお口の中に広がります。
トーストした食パンにのせると、とろけたバターの奥行きある風味を楽しめます。爽やかなみかんの酸味が素材本来の美味しさを引き立て、たまらない美味しさです。食パンや薄切りパンをフライパンでソテーしてもOK。炒め物やスープ、カレーの仕上げに、スプーン1杯のみかんバターを垂らすだけで、味と香りにグッと深みが出ます。
スタッフおすすめは少量の醤油と混ぜてソテーに使うことです。醤油とみかんバターの組み合わせは、ご家庭ではなかなか作れない特別感があります。また、温めるとみかんの酸味が引き立ち、バターのコクとの対比が際立ちますが、冷めたバターもまた、さつまいものように濃厚な甘味とほっくり感が味わえ、温度による味の違いも楽しさの一つです。 -
「不知火(しらぬい)」とは
不知火は、頭の部分(凸)が出っ張っている個性的な外観で、果皮は剥きやすく袋も比較的薄いためそのまま食べることができます。食味が良く、食べやすく、春の完熟不知火は、甘味が増す一方、酸味が下がるため食味が一層良くなります。
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不知火は「清見」×「ポンカン(中野3号)」の交雑品種で、交配された時期は1972年ですが、その当時は外見から品種登録は行われませんでした。時を経て、今では多くの人に愛される品種です。施設での促進栽培から露地での完熟栽培まで、最も出荷期間が長い柑橘のひとつです。 (2月まではハウス栽培のものが中心、3月からは施設栽培が中心、4月からの完熟ものはハウス栽培もあります。)
「デコポン」は熊本県果実農業協同組合連合会の登録商標で、品種名は「不知火」です。